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2006年6月

2006年6月29日 (木)

もういっちょ 桧枝岐大会?

Dsc_0013_1 表彰式(かなり暗くてすっません)の図。『レース後、主催者側が催してくれたパーティーにて』

レースのスタート地点がパーティー会場だと勘違いし、いつまでも自分たちで飲んだくれていたら、だんだんと周りに人がいなり、ついに我々だけに・・・。主催者からもらっていた用紙をもう一度確認ししたところ、会場が違うことが発覚。急いで撤収し、なんとか表彰式10分前にようやく到着っ。ゴールしてから5時間も余裕があったのに、バカですねぇ・・・。

Dsc_00161 ただの『酔っ払いオヤジ』の図。

“パーティー”も聞こえが良いだけで“ただの飲み会”から“タチの悪い飲み会”に・・・。

地元のチームで出場していて、“運動バカTシャツ”を着ていた学校の先生に絡まれてた“チャーくん”。必要なセクハラ!?に逃げ回っていましたっ。良かったおいらじゃなくて。

Dsc_0039_1我々はそのままテントに戻り、仮眠をとった後、午前2時半には起床し伊南川下流まで釣りにクルマを走らせましたっ。もちろん、釣りをするわけでもなく、ただクルマに乗せられたチームメイトは機嫌が良いわけがありません 。

Dsc_0044_2 イワさんの図。

今年はまだ雪が多く、水生昆虫のハッチもあまり見られず、当然ライズも少ないことから、ほとんどぼーっとポイントを見て廻ったんですが、幸運にもライズを発見、キャッチできましたっ!!33cm。もっと大きいのがいるんですけど、状況を考えると贅沢です。

その後、帰り際に鬼怒川も寄りましたが、ここではラインブレイク・・・、歯に当たったのか、数秒やり取りしただけでした。斉藤さん毎度情報をありがとうございます。今度ゆっくりとご一緒したいところです。

2006年6月26日 (月)

エクストリームシリーズ 桧枝岐大会

今回で第3戦になる『桧枝岐大会』、今回は前回と異なり、ミックスカテゴリーで参加。もちろん『アフロオールスターズ』で出場。梅雨に入ってはいますが、天候にも恵まれて景色もサイコーでしたっ。

Photo_30 七入り駐車場の図。

前日入りし、テントでスヤスヤと一夜を過ごして当日を迎える。イイですね、朝日っ!バナーもちゃ~んと張ってますよぅ。

Photo_36スタートの図。

総勢34チームでのレース直前です。み~んな、地図見てルートを確認し、作戦を練っておりますです。ハイ。

3 CP4付近。

CP1からCP5までは順番どおりに通過しなくても良いとのことで、

各チーム作戦を立て、効率よくCPを通過し、

フキを一人10本づつ持ち帰り、CP6に向かいます。

123 CP8までのトレラン。

ここまでは、ずーっと『ココペリ』とほぼ併走(ブルーのチーム)。ですが、さすが上位チームは速い。第1戦から連覇している『チームよせあつめ』が抜いていきますぅ・・・ん?チームメイトを牽引するばかりか、2チーム牽引している!!「やめろ~、重いぃ~」と先頭の杉山さん。

Photo_37 こちらも牽引の図。

完走請負人の“森本さん”に牽引されながら、楽しそうにCP8に向かう『V2K今年こそは』の“まゆちゃん”。前回と違って、表情もいいよぅ、すご~くいいよぅ。

060624_11520001

仲良しトレッキング?の図。

どのセクションでも、そしてどのレースでも良く会う『ココペリ』

で、この時は世間話など少々・・・。

「どこに住んでるんでしたっけ?」「このTシャツの刺繍、いくら?」などなど。

Photo_31 川を渡るの図。

CP9に戻り、ココからが勝負どころ。まずはMTBを担いで川を渡ります。川の水が冷たくて、沸騰寸前の身体を冷やしてくれますぅ。

Photo_32 山を登るの図。

CP10を通過後の送電線管理路を通っての登り。

「腹ヘッタァ~」といって行動食の“とちもち”を食ったら、

横っ腹が痛くなっちゃって、登りがツライことツライこと・・・。ってバカ!

Photo_38

最後の登り。

MTBの担ぎ&登りに体力を奪われた“みきちー”のチャリも持って

一番キツイところを登る“みつるん”。相変わらず、体力バカねぇ、って左足痛かったんだって、早く言いなさいっ!

Photo_39 ゴールの図。

記念にパチリっとしてもらいました。いやぁ、“みつるん”、“みきちー”お疲れ様でしたっ。

Photo_34 エロオヤジの図。

総合2位の『ココペリ』キャプテン、“重鎮”。

抜いたり、抜かれたりで最後は5分差で敗れました。

で、コレはレース後のひとコマ。さわやかに伸びをする“みきちー”と麦酒をゴクリとやる変態(いい意味でも悪い意味でも)オヤジ!!なんと50代ですよっ、凄すぎるよっ!

P1010012 で、我々の結果はじゃじゃじゃ~ん、ミックスカテゴリー3位、総合でも3位!!いやぁ、最後はオープンカテゴリーのツワモノ『男山』に抜かれましたが、ゴール50cm前で抜き返し、なんとか順位を死守しましたぁ。最後の下りで、写真なんか撮ってるからだよなぁ・・・。

Photo_35

まゆまゆの図。

今回は完走請負人の“森本さん”を擁してみごと8位ゲットぅ!

もちろんレース経験も豊富な森本さんのおかげかもしれませんが、最後まで一緒に戦った“まゆちゃん”、そしてチームメイトの“ケンゾー”の頑張りにほかなりませんっ。おめでと~、完全完走!!

2006年6月22日 (木)

ラジオ・・・

実は昨日、TBSラジオの取材の方が来まして、なんと“パッキングの達人”(パッキングの達人って程でもないし、そんな器もありませんけど・・・)という事で、収録されていきましたぁ。P1010007

で、レポーターとして来ていただいたのが、『エネルギー』というお笑いのコンビでして、ワタクシの同級生だった『ラーメンズ』の片桐仁ちゃんとも知り合いだったので、とても和やかに、そして笑いの耐えない収録になりましたっ!

ちなみに写真は『エネルギー』の森さんですっ(笑)前に、富士山に行ったらしいです。

その様子はTBSラジオ「小堺一機のサタデーウィズ」という番組で、7/1(土)、13時~15時の間に放送されるとのこと。お暇な方は聞いてみてください。ワタクシは仕事中なので、聞けるかわかりませんが・・・(涙)。

TBSの佐藤さん、お疲れ様でしたぁ。そして、ありがとうございました。

2006年6月19日 (月)

よみうり文化センタートレッキングツアー 男体山

今回のツアーは4月期から続く3回目。一応、前半はこれで区切りのツアーとなるので、体力的にハードな男体山にしてみました。今回も前回同様のメンバーでしたが、大賀さんだけが体調不良で欠席されました。大賀さん大丈夫ですかぁ?

ちなみにスタッフはワタクシとうちのスタッフでもある“マックス”と植物先生の“みきちー”にお手伝いをしていただきました。毎度、毎度ありがとうです。

Photo_27 これから登るの図。

表(中禅時湖)から登る場合は参拝料的なものを500円支払い、神社の鳥居をくぐっていきます。とりあえず、パチリっ。

Photo_28 1合目。

階段を上がるとようやく1合目の石柱。

これからを考えると気が遠くなりますねぇ・・・。

しかし、幸いにも天候は晴れっ!(下界は雨なのに・・・)でも、暑いと水もなくなるのが早いんだよね。

Photo_29  3合目から林道に出るため、一旦キツイ登りからも開放されますが、

しばらくすると、本格的な登山道入り口の看板が・・・。まだ息があがる前のみなさんを撮ってみました。

Photo_34

岩場よ~んの図。

7合目を過ぎる頃からは、岩場が多くなり、より急登になりまっス。地図をメガホン代わりにし、

「ハイ、あと○○○mですよぅ、まだまだぁ」

といってはヤル気を殺いでおりました。

8 8合目の図。

この辺はなんだかガスの中だったようで、景色も見えないし、急登だしということで、だんだんとペースも落ちてきてました。

ただ所々でお花が咲いていたので、目の保養はもちろん、ココロも落ち着かせてくれましたよぅ。

Photo_32 ミツバオオレンの図。

登っている途中、あちらこちらで群生しておりました。

花の中央にある黄色いスプーン上のものが花弁とのこと。

Photo_36

山頂近くのザレ場にはなんとオオヤマザクラが咲き乱れておりました。昨日の雨の影響で、若干花びらも散っていましたが、6月にお花見ができるとは、なんともいい気分。でもみなさんはお腹がかなり空いていたらしく、食べ物の話ばかりしておりました。やはり“花より団子”なのねぇ。

Photo_35

山頂の図。

360度すべて見ることは、叶いませんでしたが、雪がまだ豊富な燧ヶ岳や至仏山をはじめ眼下に映える、中禅寺湖、戦場ヶ原、日光白根山など一望できて何より。

Photo_38

裏男体へ。

今回は山頂までのピストンを予定していましたが、みなさんの要望により急遽、裏男体を通り、志津へおり、ぐるっと回ることに。

Photo_37

イワカガミの図。

志津小屋まで結構群生してたのがコレ。新緑の山肌をいっそう引き立てていて、素直にきれいだなぁと思った次第。

Photo_39

志津小屋付近。

雨の影響で、途中はかなりヌカルんでいたところがありまして、

履いていたシューズはドロドロ・・・。

しかも、トレイルラン用のシューズなので、防水性はゼロ。想像できると思います・・・。

Photo_30

林道の図。

小屋から林道に出れば、あとは舗装路を歩けば・・・って本当はここからが遠いんですよっ。予定を急遽変更したため、三本松まで2時間10分。で、バスに乗って中禅時湖まで戻らなければならないんですけど、あまりバスの本数はないし、もしバスが終わってしまっていたら、さらに2時間歩かなければならなくなってしまうんです。でも、やさしい人はたくさんいるんですねぇ。途中で車に1人乗せていただき、車をピックアップし、無事回収。ほんと助かりましたっ。ありがとうございます。

そうそう、ワタクシは車をピックアップしに行った“みきちー”と連絡を取れるところまで移動するため、そしてトレーニング不足解消のため、約7,8キロもランニングしてしまいましたぁ(汗) 良い運動になりましたが、下りだったので、スピードが出過ぎてちょっぴり怖かったぁ。みなさんお疲れ様でした&写真提供(釜石さん、みきちー)ありがとうございましたぁ。

今回のルート

二荒山神社中宮・・・3合目・・・7合目・・・二荒山神社奥宮・・・志津避難小屋・・・裏男体林道・・・三本松

2006年6月17日 (土)

土砂降りのなか・・・

Dsc_0016_1 今週も鬼怒川に行ってきましたっ。今回はひろ~いプールがある芝ツキに入りましたよぅ。ライズまでがかなり遠く、バックスペースもないんで、フライもよく引っ掛けてしまいましたが、なんとかヤマさんに会えましたぁ。

Dsc_0018_1

結局、3つ釣ったんですけど、2つはこの写真にあるとおりナイスな幅広ヤマさんでしたが、あとひとつはなんと久々のイワナでしたぁ、土砂降りのため、カメラを守り写真は撮りませんでしたが、サイズもGOOD、34cmでしたよ。ネットに入れるときに「ん?なんだ?」とは思いましたが、素敵な

イワさんに見とれてしまった次第でやんすぅ。

2006年6月16日 (金)

写真集

みなさんあの“津留崎 健”が写真集を発表されました。タイトルは「幸福の森 2700kmフライフィッシングの旅」(釣り人社)。津留崎 健さんが長年撮影されてきた中での思い出に残る1シーンを取りまとめたもので、日本の森がすばらしく表現されており、(ワタシが言ってどうする?)サ・ス・ガというものばかり。

Photo_26 そんでもって、こんな凄い写真集にこんなワタクシも載っているんですぅ(喜)昨年、たまたま撮って頂いたところだったんですが、光栄にも採用していただきましたっ(涙)で、銀座のキャノンギャラリーでも17(土)まで、写真展を開催しているそうなので、お時間がある方は是非!!

ちなみにワタクシは湯川のページでP166~P169に出ております。

2006年6月12日 (月)

クラブソルトレッキングツアー 金峰山

10(土)、11(日)と2日間、行ってきましたよぅ。今回のお客様も常連の皆様で釜石さん、崎谷さん、三浦さん、大賀さんの4名でした。ほんで、スタッフはワタクシとみつるん、そして自腹で来ていただいた“植物博士”のみきちーを入れて、全員で7名。行きも帰りも車はパッツンパッツン、もうちょっとみんな軽ければ、いろいろと良かったのにねぇ・・・。

1 廻目平から大弛峠を目指し、林道をひたすら登る。そんでもって恒例となりました“ココドコ?”クイズ。いきなり、「ここどこでしょう?」でみんな各自考えるってわけです、ハイ。

Photo_17 お昼の図。途中避難小屋があると地図には明記してありましたが、実際はその跡があるのみ。

標高もだんだんと上がってくると、肌寒くなるモンです。といっても短パンの人もいますが・・・。

Photo_18 大弛小屋にての図。花を見たり、“ココドコクイズ”でかなり油を売り、16:30近くに小屋へ。この日は金峰山への法要という事で、白い着物をまとった野武士のようなお坊さんがあちらこちらに出没してました。歩いて下るのかと思いきや、帰りはタクシーだそうな?これは修行?な・の・か・な?

Photo_19 麦酒、肉、麦酒、卵、味噌汁、麦酒・・・の図。

小屋のご主人がいろいろサービスをしてくれ、とても居心地がヨカとでしたねぇ。しかし、何処にいても寒くて、麦酒もそれほどは消費できませんでしたぁ。

Photo_20 2日目、朝飯の図。

今日は納豆がサービスになっており、朝からガツガツと食してしまうのでしたぁ!!ところでみつるん、あんた何杯食ったの?

Photo_21 小屋から朝日岳に向かうの図。

夜半から崩れだした天気は朝方までかなり強い雨を降らしてはおりましたが、出発するころには雨も一段落し、ヤレヤレといったところ。

みなさん朝から食べ過ぎたのか、足取りが重い気がしますよぅ。

Photo_23 みつるん全開っの図。

途中で大賀さんが少し気持ち悪くなってしまったので、パワフルみつるんがバックパックならぬフロントパックを実施しているとこ。

どうでもいいんですけど、レインウェア汚すぎ、新しいの買えば・・・。

Photo_22金峰山 山頂にて。

稜線を越えると風も強くなり、気温も低く感じます。今回は景色なんぞもってのほかでしたが、晴れてれば八ヶ岳をはじめ、いろいろな山々がみえるんですよねぇ・・・。しかし、ガスの中も結構幻想的でワタクシは好きです。

Photo_24 シャクナゲ

まだまだ時期的に早かったようですが、チラホラと目にすることができましたっ。イイですね、花はキレイで。と単純に思うことができるのもイイです。

Photo_25 5丈岩の図。

山頂からすぐのところ(約1分)にある、ドデカイ巨郡。ガスで見えないんですけど、上部には何時つけられたのか、落書きもありました・・・。それを防止する為なのか否か、鳥居が前方に。こういうものがあると背筋がまっすぐになりますよね、ほんと。

Photo_26 ロープクーヘン?

下山途中、道を間違えないよう所々にロープが張られていたんですが、まだ途中のようで、こんなもんが道端にありました。

Photo_27 バームクーヘン

で、これが我々のおやつ!!偶然にも形が似てるってコトで、撮ってみましたっ!ってバカ、こんなん背負って山行くなよ!

Photo_28

ララララ~の図。

ミルクティーとバームクーヘンとってもあいますっ!バームクーヘンだけだと口の中の水分を全てもってかれるので、お茶は必携。それにしてもみんなであっという間でしたよっ。

Photo_29 うどん・そば みやもー

うちで昨年までバイトしてた“みやもー”。現在、佐久市内のR141沿いにある「PAGO PAGO」ていうパチンコ屋の前で、屋台やってます。山の帰りにちょっと寄ったんですけど、結構うまかった。みなさんも近くにお立ち寄りの際は、是非!!ちなみに“みやもー”は以前はメッセンジャーであり、今はクライマーでありテレマーカー。もってこいの場所に引っ越したもんだ・・・。

今回も写真を撮ってくれた、みつるん、まずはありがとう。そして、写真もそうですが、植物博士ぶりを存分に発揮し、皆さんの疑問に答えてくれたみきちー、ありがとでやんすぅ。みなさんお疲れ様でした。

2006年6月 7日 (水)

大フィーバー・・・

いやぁ、木曜日からどうも身体がオカシイ?と思っていたら、なんと39.0℃の高熱!

金曜日はなんとか仕事を続けたものの、土曜日、日曜日は完全大フィーバーで一日中アウト・・・。だんだん調子よくなってきた“おなか”だったんですけど、またまた具合悪く、「食事は殆ど摂れず、おなかは張る、病院に行きたくても運転は出来ないくらい歩けない」という事でホントダメかと思いました。(いままで、いくら高熱でも食欲はあったのにぃ・・・)

月曜日もダウンしてたんですけど、取材でで出かける事に。(38℃くらい熱があったんですけど、がんばって高速走行しましっ)そんで、なんとか持ち直してきたところで、今度は下痢のアラシ(うぅぅ)。釣り場でいろいろ下見をしてはトイレに行くという繰り返しで、全然はかどらず、ツイてないことにウェイダーも水漏れして、とても川には入れないコトが発覚!!急遽友達に借りに行きなんとかセーフ。その夜は温泉入って、食べられそうなものだけ口に運び、就寝。

次の日の取材中にも、30cmくらいのヤマメをネットにすくう直前にバラしたし、やっとの思いでかけたヤマメは、納得のいくサイズではなかったし(泣)・・・。しかし、食事も取れるようになったことだし、久々の外は何より気持ちいいものでしたよ。タキさん取材中いろいろご迷惑かけました、またよろしくです。

2006年6月 2日 (金)

アドスポ発売

「アドベンチャースポーツマガジン 2006」(別冊山と渓谷社)5/31発売です!!

Photo_25 P102~P103に“伊豆チャレンジ”参戦記として載っております。なかなかの珍道記になっておりますので、笑えるかと・・・。

お暇な方は見てやってください!!なお、この「アドスポ」には70minのスペシャルDVDもついているので必見。(トレラン、MTBの解説や、昨年のハセツネや伊豆アド、ARワールドチャンピオンシリーズまで載ってますよ)

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